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[ コミック ]
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臆病な花嫁 (ショコラコミックス)
・桜 遼
【心交社】
発売日: 2009-06-25
参考価格: 610 円(税込)
販売価格: 610 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・桜 遼 ・桜 遼
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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月に吠えろ (ショコラコミックス)
・竹中 せい
【心交社】
発売日: 2009-06-25
参考価格: 610 円(税込)
販売価格: 610 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・竹中 せい ・竹中 せい
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カスタマー平均評価: 3
絵は綺麗です 絵は綺麗だし、コマの1つ1つが丁寧に描かれています。
オオカミが人間の姿になってモデルをするというのもアイデアはいいと思います。
が、いかんせん人物の立ち回りや状況の描写が少なく、1からいきなり3に飛んでいる
ような感じで、「あれ、さっきこの人こういう動きしてたはずだけど…」と見返す
必要があります。
あと、伏線も何も無く、「あそこで伏線を張っておけば?!」と口惜しく思う部分も
少なからずありました。
絵は申し分ないので、あとは性急すぎるストーリー展開を丁寧にしていただきたいです。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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砂牢の虜囚 (ショコラコミックス)
・桜 遼
【心交社】
発売日: 2007-02-24
参考価格: 610 円(税込)
販売価格: 610 円(税込)
Amazonポイント: 6 pt
( 在庫あり。 )
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・桜 遼 ・桜 遼
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カスタマー平均評価: 5
何度も読み返したくなる本 桜遼さんは、「ドクターズ・ルール」以来のファンですが、
今回もとても面白かったです。
短編集で、全部で5作品と書下ろしが入ってます。
この作家さんの魅力は、受のツンデレ具合だと思います。
表題の「砂牢の虜囚」の響はもともとかわいらしいタイプですが、
他4作の受は、普段はバリバリ仕事をこなしているのに、
いざベッドの中だと、涙を流してとてもかわいらしく豹変します。
個人的には、「永い夜の果て」の茅野さんが一番好きです。
あと「砂牢の虜囚」「罪に抱かれて」「永い夜の果て」の
3作品にでてくる外務省の高階さんがステキでした。
作者のお気に入りのようで「残酷な攻」だそうです(あとがきより)
「永い夜の果て」は、高階さんの恋愛の物語です。
書き下ろしの「朝のリレー」にカップル達のその後が描かれています。
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[ コミック ]
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虜 (ショコラコミックス)
・東野 海
【心交社】
発売日: 2009-04-24
参考価格: 610 円(税込)
販売価格: 610 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・東野 海 ・東野 海
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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背中から抱いて (ショコラコミックス)
・竹中 せい
【心交社】
発売日: 2007-12
参考価格: 610 円(税込)
販売価格: 610 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・竹中 せい ・竹中 せい
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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猫の嫁入り (ショコラコミックス)
・麻 薬子
【心交社】
発売日: 2009-04-24
参考価格: 610 円(税込)
販売価格: 610 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・麻 薬子 ・麻 薬子
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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侠、華の如し
・亜樹良 のりかず
【心交社】
発売日: 2005-08-22
参考価格: 610 円(税込)
販売価格: 610 円(税込)
( 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。 )
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・亜樹良 のりかず ・亜樹良 のりかず
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カスタマー平均評価: 4.5
菊池がかっこいい 亜樹良さんの絵が好きで、コミックを見つけて即購入しました。
ヤクザもので、話しの進み具合のテンポもよく、あっさりしていて、私は好きです。
そしてなにより、菊池の玲司に対する想いの潔さが、男らしくて読んでいてスッキリします。
もし続きが出たら、欲しい!!
ヤクザものボーイズ・ラブ 組の跡取りであった兄の突然の死で、急遽跡継ぎとして実家に呼び戻された玲司。組のことに疎い玲司に、世話役として付くことになった菊池。 二人の恋模様のお話、なのですが、、……菊池、濃い(笑) ちょっとオヤジが入っている渋いヤクザなのに、可愛いところがあって、笑えました。とはいえ、やっぱり大人な男。「例えこの身を犠牲にしてでも貴方をお守り致します」とかカッコよく言えてしまう。 玲司もそんな菊池の真摯なまなざしに心惹かれていきます。 玲司と菊池中心のお話が3話。サイド・ストーリーが1話と番外が1話。この5話とは全く別個で、カッコイイけれどオレ様な社長と、その社長に強引に恋人役をさせられる社員の恋話が1話です。 絵は繊細さが感じられます。シャープですっきりとした印象、綺麗です。ヤクザものですが、Hはそんなにこってりしていません。
祝!初コミックス 恐らく、オヤジキャラを描いたら亜樹良先生の右に出る方は居ないだろう!と、私は思う。 絵を見た途端、遂、頬の筋肉が緩んでしまうような、何ともセクシーな大人の男を描いてくださる。 絵を見るだけでも楽しめます。渋いオヤジが好きな方へ、お奨めです!
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[ コミック ]
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子羊とオオカミ (ショコラコミックス)
・桜井 レイコ
【心交社】
発売日: 2009-02-23
参考価格: 610 円(税込)
販売価格: 610 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・桜井 レイコ ・桜井 レイコ
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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TRIGGER (ショコラコミックス)
・亜樹良 のりかず
【心交社】
発売日: 2007-07
参考価格: 610 円(税込)
販売価格:
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・亜樹良 のりかず ・亜樹良 のりかず
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カスタマー平均評価: 4
おいしい893モノ 893BLを描かせたらこの方の右に出るものは居ませんね。
893モノは1作品だけですが、そのほかの作品も、素晴らしいできです。
短編集ですが、どれも濃厚で、きっちり完結しているので、短編集にありがちな「それでどうしたよ?」「だからなんだっていうのよ?」っという感じがありません。
もちろんもっとこの二人の話が読みたいという気持ちにはなりますが、物足りなさはありません。
絵もストーリーもうまいですね。
ボリュームもあって、買って損のない一冊かと。
客観的に見れば おすすめなのかもしれませんが、私との相性は最悪でした。
絵は綺麗ですが、ちょっと画面がキラキラしすぎかと。攻めは大変かっこいいのですが、
受けは見た目は男前でも中身が性格受け。男らしい受けが好きな方にはおすすめできません。
話の内容はないに等しいので、絵と設定がお好きな方にはおすすめできます。
お楽しみ袋のような短編集。 「ツインズラビリンス」とは対照的に、大人なスマートカップリングが多かったです。
●年上受けヤクザ×拾われた年下子分の切ない恋。
●財閥グループ御曹司×美少年キャッツアイ(レオタードではないですが、エッチです)
●麻雀打ちヤクザ年上×組に復讐を誓う麻雀打ちの美少年。
●同世代リーマンラブ
●大学時代の同級生・眼鏡攻め。
●大使館勤務の眼鏡攻め×小国の金髪皇太子美少年。
●オジ様素敵ヤクザ×求職中の青年
以上がメニューですが、個人的には2話続いている麻雀打ちと、年上ヤクザ×子分の逃避行な話が
好きかな。余りエッチは無いのですが、亜樹良さんの絵柄自体がかなーりフェロモン強いので、
中表紙カラー口絵からしてドキドキです。
短編集というスタイル上、どうしても一つのエピソードにしっぽり浸れないのですが、
キャラクターの描き分けもしっかりしているし、いつもスッキリとした背景や画面構成にはパワーを感じます。
男前のオンパレード 亜樹良先生の絵はマンガで拝見するよりも挿絵の方が多く、そのほとんどがマッチョ(に近い)攻めと
スレンダー系美人か仔猫ちゃん系の受けだったので、マンガでもそうだろうかと思っていたのですが……違いました!!
表紙からして男前の二人にノックアウトされていたのですが、中身を見てさらに昇天。
当初想像していた男前×美人or可愛こはほとんどなくて、男前×男前のオンパレード。
どっちが攻めになるのか分からないようなカッコイイ人物が出て来た時にはハラハラしました(萌えで)。
収録されているカップリングは、
ヤクザの下っ端×若頭、グループ企業の孫×泥棒、ヤクザ関係者×ヤクザに伯父を殺された青年、
モテモテのリーマン×モテない同僚、ライター×編集者、大使館事務員×皇太子、どう見てもヤクザ×就職浪人、です。
描き下ろしに、表紙にもなっている表題作の「TRIGGER」が9ページ収録されています。
私が個人的に萌えたのは、ライター×編集者です。眼鏡が!! 眼鏡が!!!!
亜樹良先生の描かかれる眼鏡のなんと麗しいこと……。
勿論、眼鏡だけでなく顔も身体も、スーツや筋肉まで美しいのですが。
Hシーンもいやらしいのに美しいという感じで、不思議なくらいです。
それから肝心のストーリーですが、どれもバランスがよく、短編マンガにありがちな、
無理に詰め込んだ様子は感じませんでした。
シチュエーションも豊富で楽しませてくれるので、亜樹良先生のマンガを読まれたことのない方も、
買って損はないと思いますよ。
もちろん亜樹良先生ファンにはオススメです。
あ、あと、スーツと眼鏡フェチの方にも是非!!(笑)
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[ コミック ]
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最後の肖像 (ショコラコミックス)
・本間 アキラ
【心交社】
発売日: 2005-06-22
参考価格: 610 円(税込)
販売価格: 610 円(税込)
( 通常2〜5週間以内に発送 )
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・本間 アキラ ・本間 アキラ
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カスタマー平均評価: 5
暗いテーマなのに、暖かいです。 表題作が、姉の婚約者(攻)に恋をした、弟(受)の話です。
でも半分以上は、FBIモノの話です。
そちらは、元やり手FBI捜査官現死刑囚(攻、白人)と、その死刑囚の監視役のダメダメFBI捜査官(受、日本人)が、恋に落ちる話です。
生きるか死ぬかの瀬戸際で戦っている男たちの話です。
萌えました。
全然カラーの違う二本です。
全体的に暗いテーマですが、どちらも最後はどんでん返しでハッピーエンドになっています。
表題作は、姉の婚約者だとわかっていながら、関係を持ってしまうところが、切なくて良かったです。
個人的に、息子にも娘にも逃げられた父親が、今後どうするのかが心配です。
ストーリーがうまいです。
絵は古い感じがしますが、この人の本は一度読むとはまりますね。
せつな系がいい 今回はシリアスとギャグのバランスがよかったです。 描き下ろしのリアルなセリフも。 そうよ、匂いってマンガでは分からないけど、ラブには重要です。でも、それすら乗り越えるのが本当? でも駄目なものは駄目かな。
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