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[ コミック ]
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愛するウソツキ (花音コミックス)
・美輝 妖
【芳文社】
発売日: 2005-01-28
参考価格: 590 円(税込)
販売価格:
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・美輝 妖
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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デリシャスボーイ (花音コミックス)
・藤崎 こう
【芳文社】
発売日: 1999-02
参考価格: 590 円(税込)
販売価格:
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・藤崎 こう
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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ノックを3回 (花音コミックスミニ)
・あさぎり 夕
【芳文社】
発売日: 2005-06-13
参考価格: 650 円(税込)
販売価格: 650 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・あさぎり 夕
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カスタマー平均評価: 4
さすが 最近のあさぎり夕と言えば、少女漫画よりボーイズラブが主流で、この作品は言わばスタートライン。あさぎり流にボーイズでも少女漫画テイストをふんだんにちりばめた読みごたえのある作品だと感じる。
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[ コミック ]
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太陽の下で笑え (花音コミックス)
・山田 靫
【芳文社】
発売日: 1999-01
参考価格: 590 円(税込)
販売価格:
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・山田 靫
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カスタマー平均評価: 4.5
山田ユギさん初期の最高傑作! デビュー時からファンだった奇才・山田靫さん(現在のカタカナ名前もかわいいけどこの漢字も捨てがたい!)に、本格的にほれちゃうきっかけになった作品です。 ボクサー志望の単純おバカ鈍感タラシ(ヒモとも言う)壮平と、昔から彼に惚れてる無精ひげのライター(むっつりスケベ)チカと、オネエで騒がしいけどひょっとして一番器が大きくて男気のある直樹。 基本的にはチカと壮平のラブストーリーだけど、高校時代から親友だった三人が、大人の社会の中で葛藤しながら成長する過程が、せつなくじれったく描かれています。 なにしろ、つっぱってるけど泣き虫の壮平がかわいい。すっかりオヤジの貫禄?のチカがいじめたくなるのがわかる(笑)。実際にはいじめるどころか、失うのが恐くてずっと何にもできないでいるんですけど。 でも傍若無人にチカに甘える鈍感壮平を「ダチじゃねえよ」と突き放してからのチカは、不穏(欲求不満?)な牡のオーラをまとっていて、一気にかっこいいです。それに(文字通り)からむ直樹もいい味出してます。 主人公がボクサーのせいかちょっとスポ根テイスト、でもやっぱりギャグもえっちも絶好調で、ユギ節炸裂! 絶対におすすめです。
ユギ節 最高ですね 他の作品を読んで探したのですが、見つかってよかった これまた直樹が出てきています
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[ コミック ]
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キミの温度 (花音コミックス)
・日輪 早夜
【芳文社】
発売日: 2003-08-29
参考価格: 590 円(税込)
販売価格:
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・日輪 早夜
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カスタマー平均評価: 3
今度こそ。 前作(?)の兄の話ではあくまでお友達関係の話だったので今回のある部分は良かったです。なんていうか、今回はあった!!みたいな感じです。前作を見た人にはお勧めです。
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[ コミック ]
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花音DX VOL.11 (花音コミックス)
【芳文社】
発売日: 2009-01-29
参考価格: 980 円(税込)
販売価格: 980 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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ラヴァーズキス (花音コミックスミニ)
・あさぎり 夕
【芳文社】
発売日: 2006-10-30
参考価格: 740 円(税込)
販売価格: 740 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・あさぎり 夕
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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ラブテク 17 執事特集 (花音コミックス)
【芳文社】
発売日: 2007-08-29
参考価格: 880 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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勝負は時の…運だろ?SEVEN 2 (花音コミックス)
・高口 里純
【芳文社】
発売日: 2006-02-28
参考価格: 590 円(税込)
販売価格:
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・高口 里純
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カスタマー平均評価: 5
よかった!! 高口先生の本はしばらく遠ざかっていたので、
つい最近までこの本に気づいていなかった…のがものすごく悔しい!!
なんというか、色気がものすごい。
Hシーンに至るまでがすごく官能的で、久々にBLでドキっとしました^^;
(最近読んだのがあんまり簡単にしちゃうやつばかりだったので…。
男同士である事の葛藤って、もっとあるんじゃないか?と常々思っていたのです)
以前の「勝負は…」はかわいい絵柄で、そちらはそちらで好きだったのですが
SEVENは大人向けですね。
ちょっと残念なのはバスケシーンが少ない事かな。
ほくっちゃんとかゆりはほとんど出ないので、違う世界に思えます。
何度も読み返し 藤崎さん版の”勝負は時の運・・・”の時と比べて三枝監督の危うい色っぽさにぐっときます。世話焼きたくなる七の気持ちがわかる。そして発情するのも無理ありませんがなんせ七が迫りまくりです。今回は”最後までいかせて・・・”の七の言葉にやられました(^^;)高口先生のファンならわかると思いますが今回も期待にたがわずいい仕事されてます。早く次が読みたい?。
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[ コミック ]
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罪人のキス (花音コミックス)
・水上 シン
【芳文社】
発売日: 2003-02-28
参考価格: 590 円(税込)
販売価格:
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・水上 シン
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カスタマー平均評価: 0
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